過日より中高生部門 今は静かに佇むこの家にも、かつて誰かの暮らしがあった。色あせた壁や古びた姿から、長い時間が過ぎたことを感じた。 少し寂しい気持ちになる一方で、ここにはまだ、かつての暮らしが残っているようにも思えた。 この写真を見た人にも、今の姿だけでなく、ここで過ごした人の「あの頃」を想像してほしい。 ニックネーム:符七